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フリーランス案件特集

注目・話題の分野の案件を集めました

最近、注目・話題となっている分野・業界ごとの案件を集めております。各分野に求められるスキルや経験、最近の動向、報酬額の相場なども記載しております。気になる分野から案件を探してみましょう。

サービス紹介フリエンとは

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フリーランスエンジニア向けジョブサイト『フリエン』で、
フリーランスをエンジョイしよう!

フリーランスエンジニア向けジョブサイト『フリエン』とはフリーランスとしての仕事をエンジョイしてもらえるために運営しているサイトです。フリーランスは本来、企業に属さず、自分自身のスキルで報酬を得ていく仕事の形です。

しかし、自由を得る代わりに、生活の保護、保障の無いシビアな世界とも言えます。少なからずそのことに不安を抱えてフリーランスをやっている方も多いのではないでしょうか。せっかくの自由を不安や心配事で押しつぶされて欲しくはありません。

『フリエン』では、フリーランスで働いている方の心配事を一つでも減らし、少しでも多くの方にフリーランスをエンジョイしてもらうべく、案件の紹介はもちろん、専任のコンサルタントが付き、今後のキャリアプランの構築をサポートさせて頂きます。

フリエンを利用するメリット

①全案件の45%が高額案件!

代理店に中間マージンが発生しないよう、エンドユーザー様からの直請けにより、最高単価180万円、平均単価72万円という、高額で質の高い案件の提供を実現しています。結果として、全案件の45%が60万円以上の高額案件となっております。

80%の方が収入UP!

『フリエン』経由で案件をご紹介させていただいた約80%の方が収入UPに繋がっています。理由として、登録いただいたエンジニア様とのヒアリングにてエンジニアの良さを十分に活かせる案件を10,000件の案件の中からご紹介させて頂いているからです。更に、コンサルタントが紹介先企業へしっかりアピールし、最適な案件紹介を行なっております。

約10,000案件が様々な希望に対応!

得意とするスキル・ポジション・業界は、フリーランスによって様々です。『フリエン』で取り扱っている案件は約10,000件。エンジニア様の希望に添える案件を、弊社でのヒアリングを元にご紹介させて頂きます。

約10,000件の豊富な案件数と、そのうち45%が高額案件となっており、80%の方が収入UPに繋がっています。既にフリーランスとして活躍されている方も、まだ会社勤めをされている方も、『フリエン』は、豊富な案件と個別のヒアリングでフリーランスをエンジョイできるサポートをいたします。まずは、お気軽にご利用下さい。

登録から成約までの流れ

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登録からご成約まで最短1日!

ご登録は無料で簡単20秒で完了します。ご登録完了後、専任コンサルタントから連絡を差し上げ、弊社との面談の日程・場所を決めさせて頂きます。

面談でご登録者様の要望をヒアリングさせて頂き、要望に見合った案件を紹介させて頂きます。案件が決まると、クライアントとの面談を調整させて頂き、クライアントと就業条件が合意すると「成約」となります。

フリーランスとは

フリーランスとは、簡単に言うと「自由契約者」のことです。「自由契約?スポーツ選手?」と思われる方もいるので、もっと分かりやすく言うと「個人事業主」「自営業者」の事になります。つまり、会社に属さず個人の力でお金を稼ぎだすことです。個人の実力があったり、アプローチが上手いと仕事は集まってきます。逆に、実力不足、納期を守れない、アプローチが下手だと、なかなか仕事が獲得できず、収入にも影響してくるシビアな世界だといえます。

フリーランスの語源

フリーランスの語源は、中世の傭兵から来ています。国家の部隊には属さず、お金が貰えればそのために戦う姿と、会社に属さず、依頼があれば、お金のために仕事を提供する姿がマッチしています。現代のフリーランスは、技術や知識が武器(ランス)となり、報酬があれば、どこにでも行き仕事を遂行する。まさに現代の自由の騎士です。

フリーランスの仕事の種類

「フリーランスって何をしてるの?」と思われる方も多いでしょう。それぞれ個人の武器は違うので、戦場も違ってきます。近年は、インターネットの普及で、ネットとパソコンさえあれば、どこでも仕事が出来ます。(むしろ、スマートフォンさえあれば出来てしまうような事もあります。)特にIT関係の個人事業主をフリーランスと呼ぶことも多いでしょうが、他にもフリーランスの業務は様々です。細かく説明していきます。

IT関連

フリーランスと言われる仕事のほとんどが、インターネットを使ってやり取りをする、IT業界が多くなっています。上記で説明したように、パソコンとネットさえあれば、どこででも仕事ができるのです。ITに精通した技術・知識があり、それを求める企業があれば、フリーランスとしての仕事はいくらでもあります。

デザイナー
ホームページ・サイトのデザインを制作します。見やすさ、わかりやすさだけでなく、アクセス数増加やユーザーをサイトの目的へと誘導するなど、企業によって求められるものが違います。どのようなサイトが作れ、結果的に企業に何をもたらすのかが明確であればあるほど強みへとなるでしょう。また、グラフィックやロゴ、キャラクターなどのデザインを仕事としているフリーランスの方もいます。企業や時代に求められたデザインが求められますが、アーティスティックな部分も強いでしょう。大体、1案件いくらという料金設定がされています。
エンジニア
フリーランスのエンジニア(フリーエンジニア)は、ソフトウェア・ウェブシステムの開発、サーバーの構築などを行ないます。既存のソフトをアップデートしたり、機器を動かすためのシステムを設計する「システムエンジニア」。システムエンジニアが設計したプログラムを書き出す「プログラマー」などに分類されます。もっとも、フリーランスでは、1つの案件を1人で請け負うことが多いので、システムエンジニアとプログラマーどちらも兼任している場合が多く、1案件あたりの単価が高いことも特徴です。
ライター
ウェブ上には、様々な情報がありますが、その情報を文字として発信する「ウェブライター」も、フリーランスの仕事では多くあります。ただ単に、文章が上手いだけではなく、SEOやコーディングなどのウェブ特有の知識が必要になってきます。 また、企業や商品などのキャッチコピーを提案するコピーライターもフリーランスの仕事では見られます。ライターの場合、書き出した文字そのものが商品となり、報酬を得ることになります。

マスメディア

インターネット上もマスメディアの1つであるため、類似する部分もありますが、情報を発信するマスメディアには、フリーランスとして仕事をする人も多くいます。各会社に属さず、フリーアナウンサーやフリーカメラマンのように頭に”フリー”と付いた形で呼ばれることが多いです。上記で触れた、ライターの仕事もマスメディアの一部です。コラムニストやジャーナリストと呼ばれる人は、義実的な面よりも、感性や知名度などが売りになってくるでしょう。カメラマンでも、企業から委託されるフリーカメラマンと、写真家とでは意味合いが少し変わってきます。ただ、会社に属さず、自分の技術や作品を提供するという点では、フリーランスと言えます。

  • カウンセラー・コンサルタント

    お客さんが、個人であれ企業であれ、診断・提案・改善を行なう、カウンセラー・コンサルタントも企業に属さないフリーランスが多いといえます。この場合、知識よりも、経験・実績がものを言います。

  • 士業

    莫大な知識と国家資格を持った、弁護士・税理士・会計士などの士業も、個人で事務所を構えることが多いといえます。

フリーランスの仕事に明確なものは無い

このように、フリーランスと言っても様々な仕事があります。共通して言えることは、会社に属さず、自分の武器(技術・知識・資格など)を用いり、仕事を得て報酬を得るという形で「僕はフリーランスです」と言ってしまえば、フリーランスになります。しかし、士業やコンサルタントなど、仕事を受ける際に人と会う事も多く、事務所を構えていることが多いので、個人事業主と呼ばれることがおおいでしょう。ここでは、主に、インターネット間で仕事のやり取りが完結するような、主にITでの仕事内容をフリーランスとして解説していきます。

フリーランスで仕事をするメリット

フリーランスで仕事をするには、サラリーマン時代にはない様々なメリットが有ります。最近では、普通のサラリーマンも起業をする時代になってきていますので、フリーランスという働き方は今後更に一般化していくでしょう。

仕事の時間・場所などが自由

なんといっても、大きなメリットは働く時間や場所が自分で決められるということです。学生時代やサラリーマン時代のように、「決まった時間にみんな集まって、決められたことをする」ということは無くなります。とはいえ、全く働かないわけにはいきませんので、自己管理能力が必要になり、仕事が嫌いだと、嫌々働きながら仕事に追われます。「やってて楽しい・苦ではない・人の役に立ってる」と思える仕事が出来ると最高ですね。

結果と収入が比例

サラリーマン時代は、給料は固定で大きな増減はありません(結果が後の評価に繋がることはありますが)。極端な話、100万円の商品を1,000万円で売ってきたからといって、900万円分の給料が増えるわけではありません。人の5倍結果を出しているからといって、他の人の5倍の給料が貰えるとは考えにくいでしょう。フリーランスでは、結果と収入が比例しています。残した結果の価値×量の面積が大きいとそれに比例して報酬も上がります。

フリーランスで仕事をするデメリット

もちろんフリーランスには、メリットだけではありません。いくつかのデメリットが有り、不安や悩みの種になっている方もいるでしょう。

仕事量・収入が不安定

結果と収入が比例していますが、逆を言うと仕事が少なかったり、提供できる価値が低く評価されると、収入が下がってくるシビアな世界でもあります。フリーランスになりたての場合、仕事の形が確立するまでは試行錯誤を繰り返すでしょう。

サラリーマン時代よりも仕事が増える

上記でも少し触れましたが、税務関係や経理、事務業務など、今までは社内の別部署の人に任せていた事を自分で行うことになります。税理士や事務の人を雇い、手伝ってもらうことも出来ますが、それにはお金が掛かってきます。フリーランスになりたては、売上も安定していないでしょうから、まずは自分でやってみることをオススメします。事前にある程度お金周りの管理の方法を勉強し、管理しておかないと、確定申告の時期にバタバタしてしまいます。

孤独との戦い

自由な仕事のしかたのフリーランスですが、長くやっていると意外と感じてしまうのが孤独感です。なかなかフリーランスの働き方に理解を示してくれる、学生時代、サラリーマン時代の友達は少なく、「たまには飲みに行きたいなー…。」と思うかもしれません。フリーランス同士のコミュニティに参加してみるのも良いでしょう。新しい仕事の話やヒントを得られるきっかけとなります。

フリーランスとして仕事する上で大切なこと

フリーランスの仕事は様々で、自分の好きなように仕事を組み立てることが可能です。フリーランスで仕事をする上で大事だと言えるのは下記4点です。

極力自分の好きな仕事で報酬を得る
「自分」をアピールしていく
お金の管理にはシビアになる
自己管理にも気を使う

フリーランスで仕事をするということは、良いことだけではありません。今まで、「会社」という客船に乗っていたことが、「フリーランス」という手漕ぎボートに乗り換える事になります。周りに気を使わず、自分のペースで進めますが、船の漕ぎ方を間違うと転覆してしまいます。

フリエンではフリーランスITエンジニアの皆様をサポートすることがミッションです。「独立後、きちんと生活していけるか不安…。」「独立したは良いものの安定的に仕事が来ない…。」という方、フリエンのコンサルタントにご相談ください。あなたの望みを叶えられるよう最大限にサポート致します。

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10,000件以上ある案件の中から、得意とするスキル・ポジション、また、希望とする業界・報酬額・エリア、それぞれから探してみましょう。思わぬ業界・報酬の案件を見つけ出す事もできるかもしれません。

スキル
ポジション
業界
報酬金額
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特徴
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