2016.12.26その他

オラクルマスターとは|4つの難易度とおすすめの教材12選

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皆さんは『オラクルマスター』という資格をご存知でしょうか。IT技術者の方ならば1度は耳にしたことがあるのではないでしょうか。しかし、「データベースには興味がない」という方や、「難易度やバージョンが多くてよくわからない」という方も多いのではないでしょうか。今回は「オラクルマスター」の概要について解説しながら、取得までの流れや注意点などもご紹介していきます。
 
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【目次】
オラクルマスターとは
オラクルマスターとは
オラクルマスターは世界共通基準
オラクルマスターを取得するべき人
オラクルマスターの4つの難易度
ORACLE MASTER Bronze
ORACLE MASTER Silver
ORACLE MASTER Gold
ORACLE MASTER Platinum
Recertification(再認定)ポリシー
資格取得までの流れ
オラクルマスター取得の流れ
取得の際の注意点
オラクルマスターの失効に注意
勉強方法
Webの無料問題集
難易度別おすすめ書籍12選
まとめ
 

オラクルマスターとは


『オラクルマスター』の話をする前に、まず初めに「オラクル」というものを知っておく必要があります。オラクルの正式名称は「Oracle Corporation」で、アメリカにあるソフトウェア会社のことです。同社の販売する「Oracle Database」は世界中で活用されており、『オラクルマスター』とはこのOracle Databaseに関する試験です。それでは詳しい用語などに触れながら詳しく解説していきます。
 

オラクルマスターとは

オラクルマスター(ORACLE MASTER)とは、オラクル社の実施している資格試験の総称で、オラクル社製品についての知識を証明できる資格試験です。一般的に『オラクルマスター』と言うと、「ORACLE MASTER Database」のことを指しています。「ORACLE MASTER Database」は、オラクル社の「Oracle Database」、シリーズを扱うための技術力を認定するベンダー資格です。
 
オラクルマスターは知名度が高く、世界でも通用するため多くの企業で評価されやすい人気な資格です。試験内容は主にOracle Databaseを用いたデータベースの管理、運用、保守や、SQLに関しての問題です。また、オラクルマスターにはOracle Databaseのバージョンによって種類がいくつかあり、最新のものは『12c』というバージョンになっています。
 

DBAとは

DBA(Data Base Administrator)とは、データベース管理システムである「DBMS(Data Base Management System)」を利用してデータベースの制作や運用、保守、管理を行う「データベース管理者」のことです。
 

SQLとは

SQLとは、Structured Query Languageの略語で、前述した「DBMS」に利用する言語です。SQLに似ているものに「PL/SQL」というものがありますが、こちらは「Procedural Language/SQL」の略語で、SQLをOracle Data base用に拡張した独自の言語です。
 

オラクルマスターは世界共通基準

オラクルマスターは2003年10月の制度改定以降、シルバー以上のランク認定において取得条件に項目が追加されました。それにより海外のオラクル資格である「Oracle Certification Program」と連携されるようになり、世界的に通用する資格となりました。
 

オラクルマスターを取得するべき人

これからエンジニアになる方」や、「エンジニアになったばかりの方」が何か資格を取りたいと思ったときにはオラクルマスターの取得をおすすめします。オラクルマスターは難易度別で『ORACLE MASTER Bronze』、『ORACLE MASTER Silver』、『ORACLE MASTER Gold』、『ORACLE MASTER Platinum』という4つの難易度が存在し、難易度の順番に沿って全て取得しなければならないため最初は「ORACLE MASTER Bronze」という初級の資格を取ることになります。
 
オラクルマスターは現在多くの企業で導入されている「Oracle Database」などについての知識が証明できる資格です。Oracle Databaseは、エンジニアになったら1度は関わることになるであろうソフトウェアですので、勉強して損はないでしょう。また、「Bronze」を取得しておけば、その後次の難易度のオラクルマスターを取得しようと思ったときにステップアップがスムーズに行えます。
 

実務経験が豊富な方は取得しなくても問題ない

オラクルマスターはOracle Databaseに関する知識をアピールするのに適しているため人気な認定試験ですが、実務経験が豊富な方は職務経歴書だけでも充分に能力がアピールできるため、わざわざ取得しなくても良いでしょう。

オラクルマスターの4つの難易度


先にも述べた通り、オラクルマスターには大きく分けて『ORACLE MASTER Bronze』、『ORACLE MASTER Silver』、『ORACLE MASTER Gold』、『ORACLE MASTER Platinum』という4つの難易度がありますので、順番に詳しくご紹介していきます。また、オラクルマスターの中の「12c SQL基礎 試験」、「11g SQL基礎試験」、「Bronze SQL基礎I 試験」の3つの試験に関してはPearsonVUEにてオンライン受験ができるため活用すると良いでしょう。それではそれぞれの難易度について公式サイトを参考にしながら解説していきます。
 

ORACLE MASTER Bronze

(ORACLE MASTER Bronze Oracle Database 12c - Available only in Japan)

難易度

難易度としては4つの中で1番低くなっており、取得もそこまで難しくありません。主にデータベース管理者として必要な基礎知識を問われます。
 

受験料

受験料は「12c SQL基礎」と「11g SQL基礎I 」、「Bronze SQL基礎I」が各13,600円+で、「Bronze DBA12c」は、26,600円+です。
 

総問題数

総問題数は選択した試験により異なります。
「12c SQL基礎」は試験時間が120分で問題数が75問です。
「11g SQL基礎Ⅰ」は試験時間が120分で、問題数が55問です。
「Bronze SQL 基礎Ⅰ」は試験時間が90分で、問題数が40問です。
「Bronze DBA12c」は試験時間が120分で、問題数が73問です。
 

合格ライン

「12c SQL基礎 試験」の合格ラインが正解率65%です。
「11g SQL基礎Ⅰ」の合格ラインは正解率60%です。
「Bronze SQL 基礎Ⅰ」の合格ラインは正解率70%です。
「Bronze DBA12c」の合格ラインは正解率70%です。
 

ORACLE MASTER Silver

(ORACLE MASTER Silver Oracle Database 12c - Available only in Japan)

難易度

オラクルの技術者としてOracle Databaseの管理を始め、Oracleネットワーク環境の設定、ユーザーセキュリティの管理、データの移動、パフォーマンス管理などの知識が問われ、Bronzeのときよりも一気に難易度が高くなります。
 

受験料

受験料は「Oracle Database 12c: Installation and Administration」が26,600円+税です。
 

総問題数

「Oracle Database 12c: Installation and Administration」は試験時間が150分で、総問題数が95問です。
 

合格ライン

「Oracle Database 12c: Installation and Administration」の合格ラインは正解率67%です。
 

その他

・取得に必要な資格
『ORACLE MASTER Silver』の取得にはOracle Master Bronzeを取得している必要があります。
 

OERACLE MASTER Gold

(ORACLE MASTER Gold Oracle Database 12c - Available only in Japan)

難易度

Oracle Databaseのプロフェッショナルとして必要なバックアップやリカバリー、チューニングなどについての知識、パフォーマンス管理やデプロイメントについてなど、より高度な知識について問われます。
またGold以降の資格はブロンズとは違い、講習を受けることが認定資格取得の必須条件になってきます。
 

受験料

受験料は「Oracle Database 12c: Advanced Administration」が26,600円+税です。
 

総問題数

「Oracle Database 12c: Advanced Administration」は試験時間120分で総問題数が80問です。
 

合格ライン

「Oracle Database 12c: Advanced Administration」の合格ラインは正解率60%です。
 

その他

・取得に必要な資格
ORACLE MASTER Silver
 
・取得に必要な研修(以下から1コース以上履修)
 

(引用: ORACLE MASTER Gold Oracle Databace 12c)

 

ORACLE MASTER Platinum

(ORACLE MASTER Platinum Oracle Database 12c - Available only in Japan)
 

難易度

ORACLE MASTER Platinumはオラクルマスター認定資格の中で最も難易度の高い資格で、Oracle Databaseの構築から運用管理、トラブルシューティングまでの専門知識を網羅的に身に付けているかどうかを問われます。また試験自体が実技試験ですので、操作方法など実践的な知識も必要とされます。
 

受験料

受験料は「ORACLE MASTER Platinum Oracle Database 12c 実技試験」が257,040円(税込)です。
 

総問題数

「ORACLE MASTER Platinum Oracle Database 12c 実技試験」は、実技試験2日間に渡って行われ、総問題は公開されていません。
 

合格ライン

「ORACLE MASTER Platinum Oracle Database 12c 実技試験」の合格ラインは正解率60%です。
 

その他

・取得に必要な資格
Oracle Master Gold
 
・取得に必要な研修(以下から2コース以上履修)
 

(引用:ORACLE MASTER Platinum Oracle Database 12c)

 

Recertification(再認定)ポリシー

IT関連の技術は日々移り変わるため、多くのIT資格試験には再認定制度を導入しているものも多くあります。そしてオラクルマスターも2014年11月1日より『Recertification(再認定)制度』を導入しました。これにより、オラクルに関する知識が最新のものであるという証明ができるようになりました。取得から一定期間が経過すると終了日となり、終了日から1年が経過してしまうと資格の効力がなくなってしまい、認定証やロゴの使用が認められなくなります。しかし、終了日から1年以内に資格のアップグレードを行えば資格の更新をすることが可能です。詳しくはRecertification(再認定)ポリシーの導入をご確認ください。

資格取得までの流れ


ここからはオラクルマスターを取得するまでの流れを解説して、取得の際の注意点なども解説していきます。
 

オラクルマスター取得の流れ

それでは『ORACLE MASTER Bronze Oracle Database 12c』から『ORACLE MASTER Platinum Oracle Database 12c』の資格取得までの流れを解説していきます。
 

ORACLE MASTER Bronze Oracle Database 12c

まずは「11g SQL基礎I」か、「Bronze SQL基礎I」、「12c SQL基礎」のいずれか1つを取得し、続けて「Bronze DBA12c」を取得すると『ORACLE MASTER Bronze Oracle Database 12c』の資格が認定されます。
 

ORACLE MASTER Silver Oracle Database 12c

次に「Oracle Database 12c: Installation and Administration」の資格を取得することで『ORACLE MASTER Silver Oracle Database 12c』の資格が認定されます。
 

ORACLE MASTER Gold Oracle Database 12c

そして研修の要履修コースの中からいずれか1つのコースを受講し、「Oracle Database 12c: Advanced Administration」を取得後、要履修コースの終了申請をすることで『ORACLE MASTER Gold Oracle Database 12c』の資格が認定されます。
 

ORACLE MASTER Platinum Oracle Database 12c

最後に研修の要履修コースの中から2つのコースを受講し、「ORACLE MASTER Platinum Oracle Database 12c」 実技試験を取得、その後要履修コースの終了申請をすれば『ORACLE MASTER Platinum Oracle Database 12c』の資格が認定されます。
 
オラクルマスターはPlatinumまで取得するとなると、さまざまな資格の中でも特に取得が大変な資格です。そのため取得を考えたときには、まずしっかりと学習計画を立てておく方が良いでしょう。そしてオラクルマスターは人気のある資格なため、受験申し込みもなるべく早めの予約をおすすめします。申し込みをしてからは計画的に勉強し、受験に臨んでください。また、試験合格後はオラクル認定キット(認定証など)の申請をしましょう。
 

取得の際の注意点

オラクルマスターの取得には3つの注意点があります。
 

順番に取得しなければならない

これまでにも何度か触れてきましたが、オラクルマスターは、BronzeからSilver、Gold、Platinumという順番で取得していかなければなりません。それぞれの試験を受けるだけならば順番を飛ばす事はできますが、その場合にはオラクルマスターの取得認定はされません。
 

オラクルマスターの失効に注意

先のRecertification(再認定)ポリシーの項目で触れた通り、バージョンの古いオラクルマスターには終了日が設けられ、終了日を過ぎてから1年以上が経過すると資格は効力を失ってしまいます。そのため、現在古いバーションのオラクルマスターを取得している方はアップグレードが必要になります。また、これから取得するという方は最新版(12cシリーズ)を取得するようにしましょう。
 

お得なキャンペーンが多い

オラクルマスターは受験料が割引になりキャンペーンや、再受験が1回無料になるというキャンペーンも行っていることがありますので、詳しくはキャンペーンページをご確認ください。

勉強方法


資格の勉強方法には主にWebに存在する問題集を利用する方法と、書籍を利用する方法の2つがありますので、今回はそれぞれのおすすめ教材をご紹介いたします。
 

Webの無料問題集

まずは2つの無料で学習できるWeb教材をご紹介いたします。
 

ORACLE MASTER Web問題集

こちらは最新のBronze DBA12cとOracle Database 12c: Installation and Administrationの問題集を無料で利用できます。さらにUpgrade to Oracle Database 12cという、前バージョンのオラクルマスターをアップグレードするための試験についての問題集も用意されているため、おすすめです。
 

最強WEB問題集Oracle Master 11g Bronze SQL基礎1

こちらはさまざまなIT関連資格の演習問題を無料で公開しているサイトで、Oracle Master SQL基礎1の11gと12cに関する演習問題も用意されており、合計で450問もの演習問題を無料で利用できます。
 

難易度別おすすめ書籍12選

それでは各難易度に合わせたおすすめ教材12選をご紹介いたします。
 

Bronze用教材

絵で見てわかるOracleの仕組み (DB Magazine SELECTION)
☆4.1 レビュー数:14件
こちらは、オラクルについての構造や動作をわかりやすく図解で説明してくれるため、全体像のイメージを把握するのに適している教材です。まずはこの本を読んで、本格的な教材に手を付けると良いでしょう。
 
【オラクル認定資格試験対策書】ORACLE MASTER Bronze[Bronze DBA 12c](試験番号:1Z0-065)完全詳解+精選問題集 (オラクルマスタースタディガイド)
☆3.8 レビュー数:6件
こちらはBronze DBA 12c対策として定番の教材で、内容も500ページ近くあり、また演習問題が多いため自分の理解度を把握しながら確実に学習していくことができます。
 
【オラクル認定資格試験対策書】ORACLE MASTER Bronze[12c SQL基礎](試験番号:1Z0-061)完全詳解+精選問題集(オラクルマスタースタディガイド)
☆4.0 レビュー数:8件
こちらは上記DBA教材のSQL版教材です。こちらも12c:SQL基礎の対策教材として定番のもので、DBA版と同様に演習問題も多く、重要なポイントをしっかり押さえてあるためおすすめです。
 

Silver用教材

 
【オラクル認定資格試験対策書】ORACLE MASTER Bronze[Bronze DBA 12c](試験番号:1Z0-065)完全詳解+精選問題集 (オラクルマスタースタディガイド)
☆3.8 レビュー数:6件
こちらも先に触れた【オラクル認定資格試験対策書】シリーズのSilver DBA12c版です。こちらも良書となっており、定番の教材になっています。データベースの解説から始まり、インストールからネットワーク関係の構築についてやセキュリティの管理についてなど、試験内容を網羅しているため、つまずくことなく学習を進められます。
 
【オラクル認定資格試験対策書】ORACLE MASTER Bronze[12c SQL基礎](試験番号:1Z0-061)完全詳解+精選問題集(オラクルマスタースタディガイド)
☆4.0 レビュー数:8件
【オラクル認定資格試験対策書】シリーズの12c SQL基礎版です。Bronzeよりも格段に難易度が上がったSilverですが、こちらの教材の演習問題300問あまりを解きながら学習し、わからない部分は再度学習しながら進めていけば不安なく試験に臨むことができます。
 
オラクルマスター教科書 Silver Oracle Database 12c
☆3.3 レビュー数:3件
こちらは幅広い範囲をカバーする練習問題2冊と解説書1冊の計3冊で構成されており、演習問題を解いた後にその問題と解説書を見比べられるため、学習しやすくなっています。
 

Gold用教材

【オラクル認定資格試験対策書】ORACLE MASTER Gold[Gold DBA11g](試験番号:1Z0-053)完全詳解+精選問題集 (オラクルマスタースタディガイド)
☆3.3 レビュー数3件
【オラクル認定資格試験対策書】シリーズのGold DBA11g版です。12c版の教材ではないため、この後ご紹介する12cアップグレード用教材と併用すると良いでしょう。このシリーズはOracle認定講師の方々による監修ですのでGold版も非常にわかりやすく、演習問題の数は400問以上もあり、じっくりと演習を行うことができます。
 
オラクルマスター教科書 Gold Oracle Database 12c Upgrade 新機能編
☆4.5 レビュー数:2件
こちらは11gから12cにアップグレードを行うときに用いる教材です。11gの内容に沿いながら12cの新機能などにもフォーカスしているため、11gと12cの違いを理解しやすくなっています。
 
「ワイド版」Gold Oracle Database 12c Upgrade「新機能」練習問題編 (オラクルマスター教科書)
こちらは先にご紹介した『オラクルマスター教科書 Gold Oracle Database 12c Upgrade 新機能編』の内容に沿った練習問題集となっています。解説編である『「ワイド版」Gold Oracle Database 12c Upgrade「新機能」解説編 (オラクルマスター教科書)』も一緒に用いると良いでしょう。
 

Platinum用教材

ORACLE MASTER PLATINUM認定ガイド DBA2[ORACLE9I]編
こちらは数少ないPlatinum向けの教材で、DBA2にフォーカスして解説している教材です。300問以上もの練習問題が収録されているため、しっかりと実力を確認しながら学習を進められるようになっています。
 
オラクルマスター教科書 Platinum DBA 2
☆5 レビュー数:1件
こちらは重要なポイントをしっかりと捉えて解説しており、また練習問題もあるため、取り掛かり辛いPlatinumの学習ハードルを下げてくれる教材です。
 
オラクルマスター教科書 Platinumパフォーマンス・チューニング
☆5 レビュー数:1件
こちらは上記の教材と同じ著者が執筆した教材で、パフォーマンス・チューニングについて詳しく解説しており、Platinumの講習を受講する前の事前学習におすすめの教材です。
 

まとめ


いかがでしょうか。オラクルマスターとは、世界的に利用されている「Oracle Database」に関する知識を問われる試験です。IT系ベンダー資格として人気な資格で、特にSilver以上の難易度は2003年より世界共通基準となり、より評価される認定資格となりました。

オラクルマスターは難易度によって4つの認定資格が用意されています。Silver以上の資格は難易度が高いため相当の学習コストが掛かりますが、Bronzeは基礎的な知識をしっかりと身に付けていれば充分取得できる資格ですので、特にエンジニアになりたての方にまず取得を目指して欲しいおすすめの認定資格です。
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10,000件以上の案件から希望の案件をご紹介!

未公開案件も多数ありますので「まずは相談したい。」という方もお気軽に登録ください。

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